toggle
ライフスタイル
2016-05-06 | ライフスタイル

体調管理とツールはセットで必要を実感。Withings スマートウォッチを使ってみて



Withings スマートウォッチ Activite Popで体調管理


 

身体にも投資する。身体と精神はつながっている。そんなことはわかってる!

運動を習慣にしたい。。でも、忙しさにかまけてなかなかできない。
そう思いながら、これまできたが一念発起して、運動を習慣化しようと決意。
では生活の中のどの時間にいれこもうか考えていた。これまで、なんで習慣化できなかったのかなと思うと。

・休みの日だけやっていたが、休みもよく予定が入っていた

・平日は仕事中心の生活
今回はいままでの挫折を乗り越える。「今度のおらぁ一味違いまっせと」計画的に行動。


挫折予防!気持ちの面から攻めてみることにした


まず自分は運動することによって何を得たいのか、気持ちの面から攻めていく。
そこでやったことは・・・・

1.運動したことへの実感を得る

(解決策)そのためには、簡単に数値化できるもの。

2.二毛作で、できれば運動だけじゃなく身体に関するデータをより多く記録したい

(解決策)記録する何かが必要

3.腹が出てきたので腹をへっこましたい

(解決策)筋トレも必要だな

4.週4回以上、習慣にしたい

(解決策)前回週1で運動していたが、あまり身体が変わった実感がわかなかった

やっぱり4回くらいしなければと思ったしだい。変わった感じが欲しい。本当に個人事業をやっていると、お客さんによって最終的に得たい「気持ち」から計画していかないサービスを提供する側と、受ける側では結果がずれてくる。これ大事だろ!

自分のこととなると後回しだったわけです(反省)。ちなみにこれまでの運動の経験は、小学生サッカー(協調性なくて5年で辞めた)、中学校バレー部(マジきつかった)、高校生空手(段取った)そっから、中免とって二輪に目覚め、バイクとバイト三昧。(ちょうどバリバリマシンを愛読)
社会人~修行という名の仕事に明け暮れ。鹿児島から修行するため上京して、修行後独立、自営業。休みに運動(主に有酸素運動メイン)という経歴です。


結果をだすために必要な情報を集める


 

とりあえず、1、2を解決すべく調べていくうちに、腕時計で万歩計、睡眠時間、などやアプリを使うといろいろと記録できるWithings スマートウォッチ Activite Popをアマゾンで即効購入これでこの2つの課題はとりあえずクリア。

amazon_

 

3、腹をへっこますには、持っていた筋トレの本や資料を集めた。なんで腹が気になっていたかというと万歳をすると、「べロン」とお腹がでてくる。こりゃだめだと思いながらなにもせずにきたわけ。では、割れた腹がほしいかと言えば、そこまでは・・・という程度。テレビや雑誌に載っている、お腹パックリわれているモデルさんは写るのも商売。わたしゃモデルになる気はさらさらないので、とりあえず「べろん」と出ないレベルを目指す。

追加して望むと、ジャージに腹が乗らないレベルです。さてさて、前は区がやっているスポーツセンターに行っていましたが、時間が自由に行ける24時間のジムを選んだ。これなら隙間時間でも行ける。こうゆうのをかざすと、自由に出入りできる。

ジム


 Activite Popの戦力


 

まずは、時計は針のタイプが好きなので、見た目デジタルのものもあるが針がいい。そして思ったより軽い。そして、スペックでは電源は平たいボタン電池で8か月もつということ。その変わり、バックライトがない。秒針がない、文字盤がシンプル。

追記:スマホを付けて走ると重いから嫌。あまり腕を締め付けるのも嫌。

 

Withings スマートウォッチ Activite Pop
Withings スマートウォッチ Activite Pop_裏

 

 

アマゾンのレビューをみると、いろいろと要望もあるようですが。

まー運動、体調管理用だと割り切ればそこまで気にならない。スマホもあるし。いろいろと機能を付けると電池の消費も激しいし、あれもこれも機能をつけてもすべて、毎日使用するということもない。基本あまり腕時計はしない派の私ですが、睡眠の深さも計測できるということで、寝るときもつけてます。万歩計は1日の目標歩数を決めておけば、それが達成できたときに「おめでとう!」のポップアップがアプリから発動。&アプリでアカウントを作った時のメールアドレスに「バッチ」(よくやった賞状のようなもの?)が届く。なんかうれしい。
いままで、もくもく一人でやってきたので、なんかこういうのがあると、達成感が増す。

「運動してます!」って自分の為にやっていることであって自慢することでもないので。よって私のこれからへっこむであろう腹のビフォー、アフターものせませんよ。

 


この商品はどんな人に向いているか


機能_2

 

◆充電がめんどくさい人向け

なんかスマホは毎日充電してるけど、わざわざこういった機器まで充電しなければいけないとなるとめんどくさい。最近のビジネスマンはほとんどがノートパソコンやタブレットは持っている、そうなると・・・スマホ、ノートパソコン、タブレット、これに男の人なら電動髭剃りと、こういった健康機器となるとコンセントがパンパンです。そんなめんどくさがり屋には、ボタン電池なので向いています。
◆ちょっとした達成感を味わいたい人

ポップアップとメールでほめてもらえます。大人になると運動したくらいでは褒められませんよ。

バッチ
◆自分の生活パターンに合わせて運動のレベルを上げていきたい人
歩数の目標を上げれば、ちょっと歩いたくらいではアプリに褒めてもらえなくなる。ならば、わざわざ歩いたり走ったり、またちょっと歩く量が少なくなったときの自分への啓発になる。

 

◆いかにもデジタルで「健康管理気をつけてマス!」的なアピールをしたくない人

Withings スマートウォッチ Activite Pop

見た感じ時計だけに見えるので、これが万歩計が付いているとは思われない。

 


ずぼらでもつづきそう


いままで、運動するとやっぱり身体がすっきりするから運動してたんだけど、目に見える形で残らない。万歩計をつけてもそれを毎日、記録していくのも手間がかかる。

だけどこのアプリがあってマメに同期しておけば記録しておいてくれる。というわけで現在愛用中です。

まだ、使い始めたばかりなので、これから使い込んでみてまたレポートします。

Withings スマートウォッチ Activite Pop_アプリ

Withings スマートウォッチ Activite Pop_アプリ


どんぶり勘定にならないためのお金の管理



本当に必要なお金の管理


給料でもらっている人も、歩合でもらっている人も
押さえておきたいお金の管理ということを書いてみたい。本来、ほとんどの場合お金の「管理」の知識というのは、
幼少の頃から学生時に、学んできたものと言っていい。最初は「お年玉を貯金して・・」「バイトで稼いだ給料で・・

そんなきっかけで、無償の愛情や労働の対価としてもらったりでお金が入ってきて、目的があったり、誰かの為にという

「自分の意思」でお金を使う。


現金商売はとくに注意が必要


現金の仕事でよくあるのが、後先考えずに使ってしまって、最終的に支払ができずに困窮してしまうことだ。
あなたの家が資産家であり、常に不動産や投資、代々続く企業からの収益があれば、また金銭感覚も普通とは違うかも知れないが「事業での赤字はちょっと横に置いておいて」

ほとんどの場合、「ギャンブル」や「遊び」、「欲しい物」の度が過ぎた為に、困窮することが多い。

私もそのような人を見てきた、賃貸の保証人になったのだが、その人が家賃を払わず姿をくらませたことがあった。
仕事が終わった夜中に一人でそのアパートの荷物を引き揚げ、掃除をしにいった経験がある。

まーそういう人は依存症だから、自分で努力して変わる他ない。

そんな話はさておき、まず、入ってきたお金の行先として、自己投資をお勧めしたい。
どのような商売をやっていても会社員でもこの自己投資は絶対に裏切らない。
(人は逃げるけどね 笑)


未来への投資は貯金と同じ効果


よく言われるのは本などの勉強、「未来の投資」

私は何事もつっこんで探究する(調べる)癖があるのだが、ほんと優秀だなーと思う人は、インプットをより多くし、それをすばやく自分の人生経験に組み入れ、アウトプットを確実にやっている。過去の行動を辿ってみると躊躇なく行動に移している

そんな人とどこが違うかというと、普通の人は「考えて」いるだけでなかなかアウトプットまでいかないのだ。勉強会へ行っても、実際にそれを実行する人がいないというのがホントのところ。

同じ人間でも年間単位で行動量が違うと、ほぼ5年後は全く異なった現実になる。ここを心に刻んでおきたい。
その次に身体に対しての投資だ。運動や体のケアは自分がやるだけではなく、自分にも施してもらいたい。調子のいい体は精神的な「心の安定」も与えてくれる。科学的にもエビデンスがある。


どんぶり勘定にならないために


ちょっと前置きが長くなってしまったが、あたなの「月々の支払の額」はもちろん把握していますよね。田舎からバック一つで出てきて、誰も面識がないところか歩いてきたので、貧乏くらしもしてきたのでわかるのだが、

「節約」するがあまり、肝心な自分への投資に躊躇してしまうことだ。これは悩ましい。

こういう時は、経営者脳になって欲しい、

「このお金を投資することによってこれからのプランにどのように影響を与えるか?」ポイントはここだと思う。
月々の支払に支障無い範囲、又は売上の見通しが立っている日時をしっかりと把握してからお金を使う習慣にする。

これに尽きる。


お金の力をコントロールするために


いつもお金のこと(資金繰り)を考えていると非常に疲れるし、新しいいアイデアも浮かびづらい。でも、そのことは重要。

ではどうすればいいかというと、ノートなりエクセルなりに落としておくと忘れていられる。
複式簿記で帳簿をつけている方にもお勧めするが、帳簿では全体的な動きが一目で見にくい。忙しい毎日に全体像を5分以内に把握するのは無理。

注意点ですが、

ただ、毎月の支払日を書きとめておくのではなく、全通帳、現金、の動き、合計。通帳にいくら入っているから○日までに、いくら入れておくことが必要というレベルまで。毎月のカレンダー付きで。これはエクセルで簡単にできる。

パソコンができない人はノートに書いて。運用する。ぜひやってみてください。


起業するということ_(2)


esute
■起業するということ(2)

これまで経営に関することは、積極的にたずさわってきた
店舗の管理をするために

年間予定を軸とした、

・残高試算表

・資金繰り表

・貸借対照表

の読み方を覚え(今も勉強中)
銀行へ融資の申し込みも、数回行っている経験がある。

サービスや商品を提供するだけではなく
店舗を動かす為の基本的なことも必要なのだ
これは、お客様を集めることや世の中でマーケティングと言われている。

また、いまさらの話ではあるが、
今現在、店舗にホームページを含めIT の活用が「必須」で、

スマートフォンでさまざまなことができ、すでにかかすことにできない要素になっているからだ。

それと同時に、紙媒体が少なくなり、インターネット上での広告や店舗の見せ方など
マーケティング、成約までの流れをつくることも重要になってきていると感じる。

今ではパソコンが苦手という人でも簡単に予約を取ってくれるシステムがある、

無料予約サイト:coubic

たとえばこの予約サイトなど

coubic
coubic

 

このページをブログなどで誘導すれば、無料でお客さんからの予約システムが利用でき
登録すれば、coubic内のお店検索機能で紹介してくれるというシステムだ。

1.登録

2.お客さんにこのページを紹介

3.お客さんが設定した時間内に予約してくれる

4.お客様来店

このような流れがweb上で完結できる。

店舗の方針によっては使い方を考えたほうがいいと思うが、なかなか使える。

とくに一人で動いているセラピストはメールで予約を受けながら活用すると
施術中電話をとることがなくなるのでぜひ活用してもらいたい。

 


2016-02-08 | ライフスタイル

罪悪感をもって昼寝しなくていい。


hirune
(参照元:
会社で昼寝…ではなくパワーナップ!20分の仮眠で効率アップ!ニュースベース)

そもそも、夜が遅い仕事をしている場合は寝るのが2時~3時

朝は8時頃というのが、サラリーをもらう人や自営業の人でもこのぐらいで
ひとそれぞれ、
プラス・マイナス2~3時間の開きで生活の習慣があると思いますが

それでも、事務作業をしたりしているときに「ふっ」と眠くなることがある

いろいろと自分も検証しているのだが、
15分、20分、30分とまずアラームをつけて
やってみました、

15分→寝たか寝ないかわからない程度 だが頭はすっきり

20分→5分の差だが時間的にも余裕を感じて寝れる、 (気持ち的にもリラックス)

30分→かなり頭がすっきりした

ただ、日常的に30分はなかなか取れないということがあるので
20分という時間は、他の人にも迷惑かけない時間ということもあるのだろう。

はっきりいって普通の会社では、昼休憩の後くらいだな

経営する側も意識の改革が必要かもしれない。
うちでは導入してますが。